ロボット5台が大喜利に挑戦、人工知能の“ボケ”で笑いはとれるか? ロボットで楽しもう!

ロボット5台が大喜利に挑戦、人工知能の“ボケ”で笑いはとれるか?


この「ロボット大機利」は、会話ロボット「OHaNAS」が出したお題に対して、5台のSotaがボケつつ、軽快な(?)掛け合いを繰り広げるというもの。各ロボットが出した答えに対し、来場者がボタンを押して、面白いかつまらないかを伝えることができる。

 基本的に各ロボットの動きや会話は、あらかじめ用意されたプログラムで制御しているが、1台だけNTTドコモの雑談対応会話AIを搭載し、リアルタイムで答えを生成しているという。人工知能の笑いの“センス”はぼちぼちで、座布団をもらえるときももらえないときもあったが、しっかりと回答はできていた印象だ。
ITmediaエンタープライズより
posted by アトムペペ at 09:12 | 研究開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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